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ネットバンク徹底比較

 

ネットバンク徹底比較では、各ネットバンクのサービス内容などを具体的に比較していきます。それぞれのネットバンクでは、特色あるサービスを提供しており、当サイトではあなたにぴったりのネット銀行選びをサポートしていきます。

資産運用のお供として活用したい方に最適!住信SBIネット銀行

高金利の預金や金融商品で運用をしたいという方に最適なネットバンクが「住信SBIネット銀行」です。もともとの預金金利も高金利ですが、特筆すべきが「ハイブリッド預金」と呼ばれる預金です。これは、SBI証券の証券取引用資金としても利用できる預金で、預金金利が高め(しかも毎月金利が受け取れる)というメリットがあります。また、SBIホールディングスの社債である「SBI債」も購入できるなどの利点もあります。
このほかにも、セブン銀行などのコンビニATMでは手数料無料で預金が引出せる点もうれしいです。
>>住信SBIネット銀行詳細

 

普段からの決済用ネットバンクとして使いたい方に最適!新生銀行

新生銀行は決済面に特に優れている銀行です。月に1回~5回まで他行への振込手数料が無料(自行内であれば何度でも無料)。
また、全国の都市銀行、信託銀行、セブン銀行などの全国6万台以上のATMが24時間手数料無料で利用ができるようになっています。
>>新生銀行詳細

ネットバンクに関する詳しい情報なら

ネットバンクに関する詳しい情報なら「ネットバンク比較ランキング ネット銀行の選び方」などでさらに詳しく解説しています。ぜひご参照ください。

 

個人投資家にお勧めの債券

債券投資ガイドがオススメする個人向けの債券が「SBI債」と「マネックス債」「個人向け国債」の3つの債券です。個人向け国債は債券投資の入門にオススメでマネックス債やSBI債は積極的な債券による資産運用におすすめの商品です。

マネックス債

マネックスグループの社債です。個人投資家向けにマネックス証券で購入することができます。金利は満期半年で1.10%(第6回)と、同時期の定期預金利の20倍もの金利水準となっています。
SBI債と同じく発表後すぐに売り切れとなってしまうので、事前にマネックス証券に口座を開いておくことをオススメします。
>>マネックス債の詳細情報を見る

SBI債

SBI債はソフトバンクインベストメントグループの社債です。個人投資家向けにSBI証券で購入することができます。金利は満期1年で、1.96%(第2回時)と同時期の定期預金金利の23倍もの金利となっています。
毎回、発表するとすぐに売り切れとなってしまうので、事前にSBI証券に口座を開いておくことをオススメします。
>>SBI債の詳細情報を見る

個人向け国債

名前の通り個人投資家専用に発行されている「国債」です。満期は5年(固定金利)または10年(変動金利)となっています。個人向けということもあって、かなり優遇された内容となっています(債券なのに中途解約ができるなど)。
購入は郵便局(ゆうちょ銀行)・銀行・証券会社などどこでも購入できます。もちろん、ネット証券でも販売しています。
>>個人向け国債の詳細情報を見る

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